キャンドルアロマヨガ | ヨガと更年期

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ヨガは、運動が苦手な方も、リズム感がなくても楽しめるエクササイズです。もちろん、年齢も関係なく、年配者でも楽しむことができます。常温ヨガ教室とホットヨガ教室のどちらにも通った経験がある私がその違いについて考えてみました。

leepによる子宮頚部円錐切除術 2

子宮がんの検査で「精密検査要」との診断を受け、その後の検査でLEEPによる子宮頸部円錐切除術を受けました。LEEP手術はすぐに終わったのですが、手術して一週間後、大出血して今度は縫合手術を受けました。病理検査では、問題がないということで安心しました。

門のポーズから半円のポーズ、そしてバランスのポーズで体側伸ばし

門のポーズをキープして体側を伸ばし、それから半円のポーズで反対の体側を伸ばし、その後、バランスを行う一連のポーズがあります。1つの流れで左右の体側を伸ばして、その上バランスもとるので体幹も刺激します。体側を伸ばして脇腹の老化にストップしましょう。

【片脚前屈】は冷えと浮腫み防止に効果的!3つの異なるポーズを紹介します

血流が悪くなると脚も浮腫みやすくなります。 座位の片脚前屈は、よく行うポーズですが、少しずつポーズが異なっていることがあります。前屈は苦手という方も多いと思いますが、自分に合った方法をみつけてみませんか?3つの片脚前屈の方法を紹介します。

ヨガの基本動作は【ねじる・反る・前に倒す・体側伸ばし】呼吸ができる範囲で

人の体の動きには、「ねじる」、「反る」、「倒す」、「体側伸ばし」の4つの動きが基本になっているそうです。ヨガには、この4つの基本動作がすべて盛り込まれています。どの動作を行うときも大切なのは、気持ちいいと思う範囲でポーズをすることです。

【舟のポーズ】で腹筋【片足のワニのポーズ】で腸を刺激して便秘解消

ちょっとお腹が詰まって便秘していても、キャンドルアロマのクラスに参加すると便通がよくなることがあります。舟のポーズや片足のワニのポーズで内臓をしっかり刺激しているのだと思います。お腹が活性化されてスッキリすると、気持ちもスッキリします。

腹筋強化の舟のポーズ(V字バランス)はバランスも集中力も必要

舟のポーズは、別名 V字バランスとも呼ばれているポーズです。バランスを保つには、背中が丸くならないように出来るだけ真っ直ぐ伸ばします。お腹の引き締めだけでなく、腰痛の予防や改善にも効果があるそうです。また、集中力もアップするポーズです。

筋肉の弛緩は難しい。アロマやキャンドルを使ってリラックス

ウォーミングアップの時に、手首に塗ったアロマの香りを吸って呼吸をします。プロップス(補助ツール)を使うポーズは、キープの時間が長目なので、プロップスを置く位置などの調整が重要です。自分が楽に感じる位置を探します。違和感がある状態なら、すぐに調整します。

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