ほぐしヨガ | ヨガと更年期

注目記事

leepによる子宮頚部円錐切除術 1

子宮がんの検査で「精密検査要」との診断を受け、その後の検査でLEEPによる子宮頸部円錐切除術を受けました。LEEP手術はすぐに終わったのですが、手術して一週間後、大出血して今度は縫合手術を受けました。病理検査では、問題がないということで安心しました。

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話題の【貼るサプリ】をハワイで購入してみました。ダイエットやアンチエイジングなど、バリエーションも豊富です。かぶれもなく、簡単で安心なサプリです。日本からも購入することができます。

不整脈 3

心臓のバックンバックンが治まらず、病院で検査を受けることになったのですが、どうも脱水から不整脈を引き起こしてしまったようです。夏こそ不整脈が起きる人が多いとのこと。いくら水分をとっていても、出す水分が多ければ、やはり脱水になってしまいます。

ねじったランジのポーズまでの過程もいろいろ。あなたに合う方法はどれ?

ねじったランジのポーズは、ランジのポーズから上体をねじって合掌するのですが、正面で合掌してねじる場合と、片手を膝に置いた後に合掌する場合があります。片手の肘を膝に固定してから、合掌する方がバランスはとりやすいです。ぽっこりお腹の方にもおすすめのポーズです。

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前屈の練習にもお勧め!ウォーミングアップをしてから片足前屈へ

片足前屈のポーズはウォーミングアップしてから行うと、やりやすくなります。片足前屈は、腿(もも)や膝裏(ひざうら)を伸ばすことができます。腿や膝裏を伸ばすことで血液の循環や新陳代謝が良くなり、浮腫みを解消したり、老廃物を排除しやすくなります。

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ロバート秋山の【そっちは、あいつですのポーズ】は全身強化に効果あり

お笑い芸人のロバートが出演している焼肉チェーン店・牛角のCM、Webムービーをご存知ですか?ロバート秋山さんが、ヨガインストラクターに扮して、いくつかのポーズを紹介されているのですが、ヨガをたしなんでいる人なら、きっと笑えると思います。

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立位の前屈のポーズは体が柔らかくなったと実感しやすい

体が硬くて恥ずかしいからと、ヨガに対して躊躇される方も多いようですが、実は体が硬い人ほど柔軟性の向上を感じることができます。特に立位の前屈は、床まで手が届かなかったのが届くようになったとか、見た目にもはっきり柔軟性を感じられます。

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股関節を柔軟にするヨガのポーズが痩せやすい体を作ると言われる理由

ヨガをすると痩せるの?と問われることがあります。ダイエットにヨガが最適かどうかは分かりませんが代謝を上げることによって、痩せやすい体になるという言い方は合っていると思います。それを少し解説してみたいと思います。

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肩の柔軟性を高める【針の糸通し】は、更年期障害の不快感も和らげる

更年期障害の不快感は経験した人しかわからないかもしれませんが、突然 汗が額から噴き出てくるホットフラッシュは気持ち悪いものです。更年期障害の不快な症状を少しでも和らげるためにもヨガはお勧めです。

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三日月のポーズ(バリエーション)で胸を開いて背面の体幹強化

三日月のポーズというのは、ヨガでは定番のポーズです。背中や脚の引き締め効果はもちろんですが、胸を開くことで深い呼吸を味わうことができるようになります。股関節を前後に開くので、骨盤調整にも効果的です。

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これなら体が硬くても安心!プロップスを使って楽々ポーズ

補助器具を使うと、体が硬い人でも楽にポーズをとることができます。ブロックで高さをつけることで、前屈や後屈も楽にポーズすることができます。無理なく楽しくレッスンできることが、継続できるコツですね。

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